「ハピタスって怪しくないの?」
「どうして“登録するだけでポイントがもらえる”の?」
「さ、詐欺?」
そんな疑問を持つ人は少なくありません。
そこで本記事では、「ハピタス」を使って資産形成をしている私が、
ポイントサイトの仕組みからハピタスの安全性・活用例まで、初心者にもわかるように解説します。
仕組みを理解すれば安心して使うことができます。
最後には、ハピタスを使ってお得に投資や節約を始める方法も紹介するのでぜひ参考にしてください。
▼登録はこちら(無料・1分)
> ハピタス公式サイトを見てみる
そもそも「ポイントサイト」とは?
ポイントサイトとは「貯めたポイントを現金やギフト券、電子マネーに交換できる」サイトです。
例えば、
・ネットショッピング
・旅行の予約
・クレジットカードの申し込み
など、特定の条件を満たすとポイントがもらえます。
「広告を経由するだけでポイントがもらえるなんて怪しい」
初めて聞くと怪しく感じますね。
しかしこの仕組みは、企業が支払う“広告費の一部”を私たちが直接受け取っているだけなんです。
もう少し詳しく説明します。
ポイントサイトの仕組み

ポイントサイトは企業から広告費をもらって運営しています。
テレビCMでは消費者に還元されることはありませんが、
ポイントサイトでは、利用者にその一部が還元されます。
▼仕組みとお金の流れ
1.消費者(私たち):ポイントサイトからサービス利用や買い物をする
2.企業(広告主):成果に対してポイントサイトに広告費を支払う
3.ポイントサイト:広告費の一部を消費者に還元する
つまり、私たちは「企業の広告予算の一部を直接受け取っている」だけです。
誰かが損をしたり、後から請求が来る心配はありません。

企業・サイト・利用者すべてが得する「三方よし」の仕組みです。
なぜ企業はポイントサイトに広告費を払うのか
「じゃあ、企業はなぜそんなことをするの?」と思うかもしれません。
理由はシンプルで、広告費を効率的に使えるからです。
テレビ広告との違いで考えるとわかりやすい
テレビCMや駅の広告は、多くの人の目に触れますが、
「実際に口座を作った」「商品を買った」かどうかまではわかりません。
一方、ポイントサイト経由なら、
「申し込み完了」「購入完了」という成果が出たときだけ報酬を払えばOK。
企業からすれば「無駄な広告費を払わずに済む」わけです。
つまり、ポイントサイトの仕組みは企業も消費者にもメリットがある広告の形です。

馴染みがないだけで、仕組みが理解できれば怪しくないことが分かったかと思います。
なぜハピタスを選ぶのか?
そんなポイントサイトの代表例が「ハピタス」です。
いくらポイントサイトの「仕組み」が真っ当なものであっても、利用するポイントサイト自体が怪しかったら意味がありません。
ここからはピタスについて深掘りしていきます。
私がハピタスを使う3つの理由
ポイントサイトにはハピタス以外にもたくさんあります。
- モッピー
- げん玉
- ポイントタウン、などなど
ですが、色々試した結果「今はハピタスのみ利用」しています。
なぜなら「シンプルで安心」だからです。
- 業界最大手の安心感:会員数500万人超の確かな実績
- 1ポイント=1円のわかりやすさ
- 「お買い物あんしん保証」付き:万が一のポイント反映漏れも安心
さらに、一番気になる「個人情報の取り扱い」についても、
ハピタスは、公的な認証である「プライバシーマーク」を取得済みです。
安全性が客観的に証明されているため、安心して登録できます。

正直、ポイ活に時間をかけるのはコスパが悪いので、
まずはハピタスに登録しておくのがおすすめです。
やることは「ポイントを貯める」をクリックするだけ

でもめんどくさそう...
「ポイ活」と聞くと、コツコツ作業するイメージがあるかもしれません。
しかし、ハピタスの場合は普段の生活にプラス10秒でポイントを貯められます。
なぜなら日常的に使う多くのサービスでポイントが貯まるから👇
▼ハピタス活用場面
・ネットショッピング:楽天、Qoo10、ユニクロ、ニトリなど
・旅行・予約:じゃらん、楽天トラベルなど
・サービス利用:クレカ発行、証券口座開設、保険見積もり etc.
そして、やることは、
>公式サイトへ行く前にハピタスで検索して、
>「ポイントを貯める」ボタンを一度押す。
たったのこれだけ!
あとはいつも通り買い物やサービスを利用するばOKです。
慣れれば手間にも感じないほどの作業量です。
たったこれだけの作業で、ユニクロや楽天などいつものポイントとは別に、ハピタスのポイントも貯まっていきます。
(こんな感じ↓)


私はふるさと納税の時によく使います。
楽天市場を開く前にハピタスを開けば、通常のポイントに加えて1%の“追加還元”です。年間では数千円分の差になります。
貯まったポイントの使い道
ハピタスで貯めたポイントは、
現金・電子マネー・ギフト券・マイルなどに交換可能です。
- 1ポイント=1円換算でわかりやすい
- 多くの交換先で手数料無料
- 使い道に困らない(現金化・旅行・買い物)
幅広く対応しているため、
「せっかく貯めたのに使えない」という心配も不要です。
▼ポイントの交換先


ポイントをもらうまでの簡単3ステップ
- ハピタスに無料登録(1分)
- 案件の検索→ポイントを貯めるボタンをクリック
- あとは通常通り買い物やサービスを利用する
ハピタスの登録は1分で完了します。
ステップ1:ハピタスに無料登録(所要時間:約1分)
■公式サイトで会員登録をする

まずは、ハピタスの公式サイトから会員登録をします。
■基本情報を入力するだけで登録完了

登録は無料で、メールアドレスなどの基本情報を入力するだけです。
※ハピタスには紹介制度が用意されています。
以下のリンクから飛んでいただき条件をクリアするとポイントが付与されます。

あなたと私の両方にポイントが付与されます。
私にポイントが入るのが嫌でなければぜひご活用してください。
ステップ2:使いたいサービスを検索して「経由」する(所要時間:約10秒)
ここが唯一の「ポイ活」らしい作業です。
・ハピタスの検索窓で、使いたいサービスを検索(例:「楽天」「ユニクロ」など)
・「ポイントを貯める」ボタンをタップ

これだけで、自動的にそのショップの公式サイトへ飛びます。
ステップ3:いつも通り買い物や申し込みをする
あとは、いつも通りに利用するだけで、ハピタスのポイントが貯まります。
ハピタスの通帳に「判定中」と表示され、条件を満たせばポイントが付与されます。
一度登録してしまえば、あとは毎回10秒のルーティンのみ。
忘れて損をし続ける前に、今すぐ終わらせてしまいましょう。
【まとめ】ハピタスは「知ってる人だけが得する」常識ツール
ポイントサイトの仕組みがわかると
「怪しい」という印象がだいぶ変わったはずです。
ハピタスは利用者が500万人以上いる、業界最大手の老舗サイトです。
安心して・わかりやすく・効率よくポイントを貯められる仕組みが整っています。
使う・使わないに関わらず、
登録しておくだけで“選択肢”が増えるのがハピタスの強みです。
- 使いたいときにすぐ始められる
- 期間限定の高還元案件を逃さない
- もちろん登録は無料で、リスクもゼロ

私は楽天でふるさと納税をするときなどに利用しています!
追加でポイントを獲得できます。
「とりあえず登録しておく」だけでもOKです。
あとから使いたくなった時、すぐに始められます。
▼登録はこちら(無料・1分)
👉 ハピタス公式サイトを見てみる

(ここから登録すると、あなたにも私にもポイントが入る“Win-Win”の仕組みになってます。私にポイントが入るのが癪じゃなければぜひ活用してください。)
以上!ありがとうございました!

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